富山県エコ未来派住宅タカノスのエコ未来派住宅とは?
「健康・安全」素材と設計にこだわり、家族を守る家をつくります。 ~家づくりを始める前に知っておきたいタカノスと他社との違い~
- 従来の家
- 不安
- エコ未来派住宅
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- いつもクリーンで爽やかな住環境。健康的な生活。
- 耐震構造なので、地震がきても安心。
1.シックハウス症候群よ、おさらば!
空気のクオリティーを高めたい。
その為にタカノスは
空気を汚さない安全な素材を提案します。
きれいな空気は健康の基本。中でも、私たちが一日の大半を過ごす室内の空気のクオリティーは、 健康を大きく左右する要素となっています。
建物の気密性が高まり、冷暖房の普及や防犯上の理由で窓を閉めきることが多くなった今、室内には汚れた空気がたまりがちです。
さらに室内空気汚染によるシックハウス症候群が社会問題にもなっており、 その原因とされるのが、VOC(揮発性有機化合物)。建材や家具や接着剤などに含まれる有害な化学物質です。
代表的なものにホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンなどがあります。 これにより子供達や、お年寄りが、喘息やアトピー性皮膚炎など多大な被害を受けているのです。
タカノスでは、国産の無垢材を使用し、仕上材は自然素材を使っているため、家の中の空気は汚染されてないクリーンな空気で暮らすことができます。
2.地震に強い家は頑丈な骨組みにヒミツがある!
タカノスの耐震設計は、骨太構造。 地震の際に壊れにくい構造であることは、当社の家造りの重要なテーマです。そのためには骨太の構造にすることが何よりです。また結果として、高耐久(長寿命)の家にもなります。
- 万が一建物が壊れた時に避難できる場所として、地下スペースを設けておくといった提案もしています。

▲ 床下シェルター
タカノスでは耐震構造を採用
基礎
- 厚さ 200mmの
ストロングベース
(ダブル配筋) - 骨太ベタ基礎
土地条件に関わりなく全棟ベタ基礎(一体型)仕様。
これは、どんなに構造体を強く造っても基礎=土台が弱ければ耐震性が低くなってしまうためです。


土台・大引
- 2階床組みも
グリッド設計
を基本にして
います - 耐震グリッド構造
(碁盤の目状に組んだもの) 碁盤の目状に敷いた、安心の耐震グリッド構造。
土台、大引は、耐久性・抗菌性・防虫・脱臭作用があるといわれるヒノキ材を使用しています。
柱・構造材
- 構造材はすべて
無垢材を使用
しています - 国内産無垢材使用
構造材には、国内産の良質なスギの無垢材にこだわって使用しています。
当社では、大手ハウスメーカーのように積層の集成柱や梁、防腐剤をしみこませた土台は使いません。
また、当社では全ての柱に4寸角の乾燥木材を使用しています。これは建築基準法に基づき算出された柱の1.3倍(断面)の大きさ。通常使用する柱よりもひとまわり大きい柱を使うことで耐久性を高め、お客様の大切な暮らしを末永く守ります。
タカノスの建物には、一般的な建物の約1.5倍の木材が使われています。






