空気がおいしい家

03 人が澄む家

妻が育った家も鷹栖建工。
だから、迷わなかった。

富山県富山市 Nさん 4人家族
2025年12月竣工 延床面積 98.32㎡(29.74坪)

全館空調は、妻にとって”当たり前”の環境でした。妻の実家が、鷹栖建工の全館空調の家だったこともあり、冬でも寒い場所がなく、どの部屋も同じ温度。その心地よさを肌で知っていたからこそ、自分たちの家も迷わず鷹栖建工へ。暮らせば、家のどこにいても心地よく、帰るたびにほっとする毎日です。

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床の上が
1番の遊び場に。

小さな子どもがいると、床の上で過ごす時間が自然と増えます。以前の家なら寒くて長くいられなかったような場所でも、今はフローリングの上に座っていても体が冷えない。子どもが床を自由に動き回れるというただそれだけのことが、毎日の気持ちをこんなに軽やかにしてくれます。

片付く家は
心まで軽い。

アパート時代は収納が足りなくて、物があふれてしまうことが一番のストレスでした。新居では収納を広く確保することを最優先に設計。必要なものが必要な場所にしまえるようになってから、家の中がすっきりと整って、毎日の気持ちの余裕まで変わった気がします。

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一日の終わりに、
カウンターで一杯。

無垢の木のカウンターは、まるでお店のような夫婦の特等席。子どもたちが眠ったあと、グラスを傾け、その日の出来事を話しながら、心地よい空気に包まれて夜を過ごす。ふたりで晩酌を楽しむその時間こそが、まさに「空気がおいしい」と感じられる瞬間です。

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POINT帰ってくるとホッとする
家族が集まるリビング。

リビングは、家族がいちばん長く過ごす場所です。ちょうど全館空調のファンの真下にあたるので、気持ちのうえでも、物理的な意味でも、家の中でいちばん空気がおいしいと感じます。冬場も寒さを気にせず過ごせるようになり、「帰ってくる場所」としての安心感も生まれました。家族みんなで過ごす時間がいちばん心地よく感じられるのも、やっぱりこのリビングです。

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